2012年03月19日

Q&A追加しました 11

中国における特許出願の件数が日本を抜いて世界2位になったとの新聞記事を読みましたが、中国の特許出願等の件数はどのような状況なのでしょうか?

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2011年10月24日

Q&A追加しました 9

Q1 佐藤食品工業の「切り餅」が越後製菓の特許権を侵害しているとして、損害賠償を認めたとのニュースを見ましたが、どのようなことなのでしょうか?

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Q2 中国の商標登録制度はどのようなものなのでしょうか。
自社製品である緑茶は日本国内で名の通ったもので、その名称を日本国内において商標登録をしていますが、この緑茶を中国へ輸出しようと考えています。中国においても商標登録した方がいいのでしょうか?

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2010年09月08日

Q&A追加しました 7

Q1 自社商品である酒の名称について日本においては商標権を取得し、日本国内で販売してきましたが、この商品を輸出することになりました。日本で商標権を取得していれば、その効力は輸出国においても及ぶのでしょうか?

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Q2 当社は工作機械メーカーで、新製品の独自技術について日本国内で特許出願をしました。この新製品の工作機械を輸出することが決まり、輸出国を含めた複数の国に特許出願することを検討中です。外国出願するに当たり注意すべき点を教えてください。

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2010年01月20日

ヨーロッパ特許弁理士来訪

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2010年1月19日に、ヨーロッパ特許弁理士のスティーブン・ヘイリー氏が
当事務所に来訪されました。2005年9月以来の来訪です。
ヨーロッパ特許条約の改正についての説明を受けました。
なお、ヘイリー氏は190センチ超の長身です。

2009年09月24日

Q&A追加しました 5 

自社製品を輸出することを計画しており、輸出国において特許等の産業財産権による保護が必要であると考えていますが、外国で産業財産権を取るための仕組みはどのようなものなのでしょうか?

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2005年09月06日

ヨーロッパ特許弁理士が来訪

ヨーロッパ特許弁理士のスティーブン・ヘイリー氏来訪

 2005年9月1日に、ヨーロッパ特許弁理士のスティーブン・ヘイリー氏が当事務所に来訪され、現在ヨーロッパ特許庁に係属している事件についての打ち合わせを行いました。